『自宅で最期を迎えたい』とは、自宅で死を待つということではありません。
最期は、誰でもいつか必ず来る。その時までどう生きたいか。その問いに寄り添い、生きる時間を支え続ける存在であること。
相模原市の訪問看護・訪問リハビリ・在宅緩和ケア。24時間365日対応。
一緒に、届ける医療を
つくりませんか。
Join us in delivering care to where people live.
最期は、誰でもいつか必ず来る。その時までどう生きたいか。その問いに寄り添い、生きる時間を支え続ける存在であること。
病院に通うことが難しい方や、ご自宅で療養を望む方に対して、必要な医療と看護をその場に届ける――それが、私たちの使命です。
医療処置やデバイスのせいで入院が長引くことをなくし、術後の早期退院を支える受け皿になります。
24時間365日、人生の最期まで治療に伴走できる体制と、多様な治療に対応するしくみを整えます。
生きる希望を捨てないためのリハビリテーションを日々のケアに組み込み、ご本人とご家族のセルフケア力を高め続けます。
訪問は一人で伺いますが、判断まで一人にはしません。月1回の院内研修と、外部のアカデミックアドバイザーの視点を、日々のケアに戻していきます。
「健康リハビリ看護プロジェクト」として、理学療法士監修のもと、日々のケアに動作の練習を組み込む方法を全員で確認しています。事例の振り返りもここで行います。
作業療法士・神保武則氏にアカデミックアドバイザーとして関わっていただいています。看護・医学部の学生実習の受け入れや、地域セミナーの講師も担っています。
自家用車の持ち込みは不要です。
ICT「MCS」で医師・ケアマネと連携。
健康リハビリ看護プロジェクト。
作業療法士 神保武則氏。
年1回【要確認:費用負担】
【要確認:直行直帰の可否・退職金・ランチ補助等】
日勤の一例です。訪問は午前・午後あわせて4〜6件。記録の時間を勤務時間の中に確保しています。
その日の訪問予定と、夜間の申し送りを全員で確認します。
貸与の車・自転車で移動。1件あたり30〜60分が目安です。
事業所に戻っても、外でとっても構いません。
判断に迷ったら、その場でチームに相談できます。
タブレットで記録。気になる方の情報を共有します。
オンコール当番は、携帯を持ち帰ります。
【要確認:実際の訪問件数と1日の流れ/オンコール当番の回し方(当番の頻度・手当)】
太字は現サイトに記載のある確定事項です。
| 雇用形態 | 【要確認:正社員/パート・アルバイト/時短勤務の有無】 |
|---|---|
| 勤務時間 | 9:00〜18:00 (休憩時間は【要確認】) |
| 休日・休暇 | 週休3日制 /【要確認:年間休日日数・有給の取得実績・夏季冬季休暇】 |
| 給与 | 【要確認:看護師 月給 ○○万円〜○○万円/セラピスト 月給 ○○万円〜○○万円】 |
| 手当 | 【要確認:オンコール手当 1回 ○,○○○円/訪問件数手当/資格手当/通勤手当】 |
| 賞与 | 【要確認:年○回・○ヶ月分】 |
| 入職お祝い金 | 10万円 【要確認:支給条件・支給時期】 |
| 社会保険 | 【要確認:健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険の加入】 |
| 勤務地 | さがみアットホームナーシングだるま 〒252-0239 神奈川県相模原市中央区中央3-11-4 ライオンズマンション相模原中央106 相模原駅より徒歩20分/訪問エリアは事務所から半径5km圏内 |
| 応募資格 | 看護師・准看護師・理学療法士・作業療法士のいずれかの資格をお持ちの方。訪問看護の経験は問いません。 【仮/要確認:普通自動車運転免許の要否】 |
応募を考えている方からよくいただく質問です。
はい、応募いただけます。病棟経験のみで入職した先輩もいます。入職後しばらくは先輩と同行し、慣れるまでの期間を一緒に決めます。訪問先で迷ったときは、その場でチームに相談できる体制です。【仮】
当番はスタッフで分担しています。 【要確認:1人あたり月○回程度/手当の金額/夜間に呼ばれる頻度の実績】 入職直後から一人で当番に入ることはありません。【仮】
記録はタブレットで行い、勤務時間の中で書き終えられるよう1日の訪問件数を組んでいます。 【要確認:平均残業時間・持ち帰りの有無】 【仮】
週休3日制で、勤務は9:00〜18:00です。お子さんの行事や急な発熱のときの働き方は、面談のときに一緒に考えます。 【要確認:時短勤務・パート勤務の可否、実際の在籍状況】 【仮】
もちろんです。応募の前に、カジュアル面談や現場同行の機会をご用意しています。応募フォームの「まずは話を聞きたい」からお申し込みください。【仮】
【要確認:現サイト「不安解消Q&A」5問の全文。上記は当方が想定で書いた仮の設問・回答です。実際の文面に差し替えます】
「まず話を聞くだけ」から始められます。現場に半日ご同行いただいたうえで、お互いに考える時間をつくります。
応募フォーム、またはお電話でご連絡ください。
まず話を聞くだけでも構いません。履歴書は不要です。
実際の訪問に半日ご同行いただきます。
応募のお気持ちが固まってからで構いません。
条件をすり合わせ、入職日を相談します。
【仮/要確認:選考ステップの実際の運用(回数・所要期間・現場同行の有無)】
