そこにある希望、
全力で。

看護を届け、人を育て、地域の未来をつくる。

病院だけに医療を集めるのではなく、看護の力を暮らしと地域へ。だるまは、その人らしい生活をまるごと支え、看護師が自ら考え、つながり、育ち合う仕組みをつくります。

私たちが意識する3つの柱

ストーマ、褥瘡、排泄、栄養、終末期などの処置だけを切り出すのではなく、心身の状態、生活環境、家族関係、地域とのつながりまで含めて支援します。

私たちについて
家の前に立つ家族と看護師のだるま環境を整える住まい・家族・地域の
つながりごと支える
お茶を飲みながら穏やかに過ごすだるま心を整える「どう生きたいか」を
最期まで大切に
靴下を履く足元を支える看護師のだるま身体を整える歩く・食べる・着るを
看護の視点で支える

医療行為実績

これまでに当ステーションが在宅で対応してきた医療行為です。

末梢確保・点滴管理

在宅酸素

輸血管理

腹膜透析

栄養チューブ管理・交換

CVポート管理

膀胱留置カテーテル管理・交換/膀胱洗浄

内服管理・セット

麻薬管理

ストーマ管理とパウチ交換

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訪問看護で、キャリアは広がる。

新卒からの教育、学生実習の受け入れ、そして訪問看護で育まれる多様なキャリアをご紹介します。看護師一人ひとりが、自分らしい進み方を考えられる場を目指しています。

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話し合う2人の看護師
利用者さんの腕を支える看護師の手

なぜ、だるまをつくったのか。

代表・管理者(看護師)羽生田 悠が、訪問看護ステーション「だるま」をつくった背景をご紹介します。

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ジャーナル

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